英語で「話す」、から、
英語で「決断する」へ。
ライティングで考えをまとめる。会議で“言うべきこと”が出るようにするトレーニング。
- ・1日30分・7日間の短期集中
- ・AI即時フィードバック
- ・月額 ¥5,000(7日間無料・解約いつでも)
会議で言いたいことが出てこない。英語力のせい?
- •「何を言うか」を考えているうちに、議論が先に進む
- •意見を求められても、とっさに出てこない
- •学習は続けているのに、成長の実感が薄い
原因は英語力だけではないかもしれません。「英語で考えをまとめる力」が足りていないだけかもしれません。
なぜ、その課題が生まれるのか?
これまでの学習は「知識の習得」が中心。実務では「何を優先し、どう判断し、どう説明するか」が同時に問われ、英語だとそのプロセスが回りにくい。これが中級者の壁だと考えています。
単語は知っているのに、とっさに文にならない。——「英語で考えを組み立てる」部分が弱いから。その力を論理展開力と呼びます。ゴールは「通じる英語」ではなく、「どの立場を取り、その理由をどう説明するか」を鍛えることです。
English Thinking Gymが提供する
「英語で自分の論理を再現する」トレーニング
ライティングで考えを整理し、判断とその理由を英語で説明する力を鍛えるプログラムです。
7日間のストーリー形式
実際のビジネス課題をシミュレーションする、7日間のストーリー形式。昨日の判断が、今日の状況を変えます。
実戦設計
会議、レビュー、プレゼンなど、重要な意思決定の場面で、英語でも「考え抜く」力を養います。
AIフィードバック
抜けている前提や、別の立場からの見え方も指摘してくれる、思考を深める伴走AI。
1回30分の流れ
01
シナリオ読解
文脈・登場人物・制約を把握。
02
選択肢の分析
アプローチを検討し、メリット・デメリットを整理。
03
スタンスの決定
分析に基づき、自分の意思決定をする。
04
ライティング(200語程度)
上司・顧客向けに判断理由を説明する文を書く。
05
フィードバック
伴走AIが、思考を深める観点でフィードバック。